仮想通貨とFXの違いは?どちらが儲かるのか徹底解説

本記事は以下の方におすすめ
  • 仮想通貨とFXの違いは?
  • 仮想通貨FXと仮想通貨の違いは?
  • どっちがおすすめで儲かるの?

仮想通貨FXがどんな取引なのか気になる方も多いでしょう。

結論をいうと、仮想通貨FXは、仮想通貨取引にFXの仕組みを取り入れた投資商品です。

そのため、特徴を理解するためには仮想通貨とFXの特徴も理解しておく必要があります。

そこで本記事では以下の内容を解説しています。

通常の仮想通貨取引やFXと比較して、仮想通貨FXにどのような違いあるか気になっている方はぜひ参考にしてください。

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目次

仮想通貨とFXの違いを比較して解説

仮想通貨とFXの違いについて理解を深めると、各市場の状況を確認しながら、どちらの市場でも利益を出せるようになります。

ここでは、仮想通貨とFXの違いについて、以下5つを解説するので参考にしてください。

レバレッジの違い

仮想通貨とFXのレバレッジは、法律で定められているレバレッジ倍率が異なります。

レバレッジとは?

レバレッジとは、保有資産を担保にして、取引所から資金を借りて大きな金額で取引する手法

レバレッジ取引は、リスクの高い取引手法であるため、国内取引所ではレバレッジ倍率が制限されています。

金融庁が定めているレバレッジ倍率上限は以下の通りです。

  • 暗号資産(仮想通貨):2倍
  • 外国為替証拠金取引(FX):25倍

出典:金融庁「外国為替証拠金取引について」「暗号資産(仮想通貨)に関連する制度整備について

ただし、海外の取引所を活用すれば、仮想通貨もFXも100倍以上のハイレバレッジで取引ができます。

レバレッジの倍率を高めるほどハイリスクですが、効率よく資産を増やせるため、自分の実力に合わせて調整しましょう。

現状、国内では仮想通貨とFXのレバレッジ倍率上限が違います。

編集長

また、海外取引所と比較しても倍率は異なるので覚えておきましょう。

仮想通貨をハイレバレッジで取引したい方は、「海外仮想通貨FXの最大レバレッジは?おすすめの取引所も紹介」を参考にしてください。

通貨や銘柄など投資対象の違い

仮想通貨とFXでは、通貨や銘柄などの投資対象が異なります。

仮想通貨はビットコインやイーサリアムを取引するのに対して、FXはドル円やユーロドルなど法定通貨が投資対象です。

仮想通貨と法定通貨では、以下の違いがあるため、自分に適した商品を選びましょう。

仮想通貨と法定通貨の違い
  • 価格変動(ボラティリティ)
  • 価格変動要因
  • 税率
  • レバレッジ
  • 取引できる銘柄数
  • 取引可能時間

仮想通貨とFXは、国内外どちらの取引所を使用するかでも条件は異なります。

編集長

記事内で詳細はそれぞれ解説するので、特徴をつかんで取引をしましょう。

取引時間の違い

仮想通貨とFXでは取引時間も違います。

仮想通貨市場は、24時間365日取引できますが、FXの取引時間は24時間取引できるものの休場日が存在します。

FXの休場日は以下の通りです。

  • 土日
  • 1月1日(元旦)
  • 12月25日(クリスマス)

このように、仮想通貨とFXでは取引できる時間が違うのです。

編集長

自分が取引したい時間に応じて選択するのもよいでしょう。

税金の違い

仮想通貨とFXでは、利益にかかる税金の種類が違います。

仮想通貨は「雑所得」に該当し、FXは「先物取引に係る雑所得等」に分類されます。

利益にかかる税率が異なるので確認しておきましょう。

それぞれ税率の違いは以下の通りです。

仮想通貨とFXの税率の違い
  • 仮想通貨:累進課税※により最大で55%(所得税45%、住民税10%)
  • FX:一律20.315%(所得税15%地方税5%復興特別税0.315%)

出典:国税庁「No.1521 外国為替証拠金取引(FX)の課税関係」「暗号資産に関する税務上の取扱いについて(情報)

累進課税とは?

累進課税とは所得が高いほど高い税率が適用される税制

例えば、1,000万円の利益が出た場合、以下が課税対象になります。(他の条件は除外して、売買益のみにフォーカスしています。)

  • 仮想通貨:1,000万円×55%=550万円
  • FX:1,000万円×20.315%=約203万円

同じ利益を出した場合は、仮想通貨取引の方が税金を多く払う必要があります。

関連:仮想通貨FX(ビットコインFX)の税金は?計算方法や違い・タイミングを解説

価格変動の違い

仮想通貨とFXでは、価格変動にも違いがあります。

仮想通貨は価格変動が激しく、FXは比較的安定しているのが違いです。

価格変動が異なる主な理由としては以下があげられます。

  • 仮想通貨:歴史が浅く適正価格を判断できる材料がない
  • FX:法定通貨で日常生活に利用されており、中央銀行が価格を調整する

例えば、ビットコインの価格は、現在1BTCあたり1千万円前後を推移しており、1日で100万円以上変動する場合も珍しくありません。

一方でFXは、ドル円やポンド円など法定通貨を取引するため、価格変動が安定しており、よく動いても1~2円程度です。

編集長

このように、仮想通貨とFXでは取引する通貨の価格変動が違います。

仮想通貨FXと仮想通貨の違いを比較して解説

仮想通貨FXとは、仮想通貨取引にFXの仕組みを取り入れた取引手法です。

ここでは混同しやすい仮想通貨FXと仮想通貨取引の違いについて以下4つを解説します。

レバレッジの違い

通常の仮想通貨取引と仮想通貨FXの違いは、レバレッジをかけられるかどうかです。

レバレッジとは?

レバレッジとは、保有資産を担保にして、取引所から資金を借りて、大きな金額で取引する手法

基本的には仮想通貨でのレバレッジ取引は、仮想通貨FXの一部です。

レバレッジを利用すると、元手以上の金額で取引ができるため、少額からでも資産を大きく増やせます。

例えば、投資できる資金が100万円だとしましょう。国内では仮想通貨のレバレッジ倍率上限は2倍なので、200万円の取引が可能です。

編集長

自分で投資資金を用意するよりも大きな金額で取引できるのが、仮想通貨FXの大きな特徴といえます。

現物取引と先物取引の違い

仮想通貨と仮想通貨FXは、現物取引と先物取引の違いがあり、取引している商品が異なります。

前提条件は以下の通りです。

  • 仮想通貨=現物取引
  • 仮想通貨FX=先物取引

まず現物取引とは、現物を実際に売買する方法で、一般的に購入した商品は自分の保有資産になります。

例えば、現物取引でビットコインを購入した場合、次のように使っても問題ありません。

  • ネットショッピングの代金をビットコインで支払う
  • ビットコインをレンディング(貸出)て利益を出す
  • 売却せずに保有し続ける

現物で購入したビットコインは、保有資産にあるため使い方は自由です。

一方で先物取引とは「将来のある時点での契約を事前に結ぶ取引」を指します。

以下で、先物取引のイメージを見てみましょう。

例えば、現在のビットコインが500万円で、以下の予想をしている人がいたとします。

Aさん:価格が上がると思うので、3ヶ月後に500万円でビットコインを買いたい
Bさん:価格は下がると思うので、3ヶ月後に500万円でビットコインを売りたい
2人の売買希望金額は一致しているので、売買が成立します。
そして、3ヶ月のビットコインが1,000万円になったとしましょう。
AさんはBさんから500万円でビットコインを購入して、すぐさま売却して500万円の利益を獲得できました。

上記が先物取引のイメージですが、実際には、ユーザー同士でトレードするわけではなく、取引所と売買契約だけ行います。

先物取引の目的は現物保有ではなく、売買で出た差益だからです。そのため、先物取引は「差金決済取引」とも呼ばれています。

実際にBybitの先物取引(デリバティブ)画面を見てみましょう。

画面右で条件を設定して取引を開始できるので、現物取引と操作感は変わりません。

編集長

違うのは、現物を取引しているのか、契約のみを取引しているかです。

このように仮想通貨取引と仮想通貨FXは、そもそも取引している商品が違います。

仮想通貨の現物と先物の両方を取引したい方は、「仮想通貨の海外取引所おすすめランキング!」をご覧ください。

ショートとロングの違い

仮想通貨FXでは、通常の仮想通貨取引と違い、ショート取引とロング取引のどちらもできるのが特徴です。

通常の仮想通貨取引は現物取引のみで、ショート取引はできません。

ロングとショートの違い
  • ロング:買いから入る取引
  • ショート:売りから入る取引

ショート取引は「空売り」とも呼ばれていて、画像のように仮想通貨市場が下落局面でも利益を出せる手法です。

仮想通貨FXでは、現物を購入しているわけでなく、取引所から借りて売買を行っているため売りからでも取引が始められます。

ロングは現物を購入するのと、取引の流れは変わりませんが、ショートはイメージがつきにくいため簡単に解説します。

例えば、空売りで利益を出すまでのイメージは以下の通りです。

取引所からビットコインを借りて現在の価格で売る(例:1BTC500万円)
売却時より価格が下がる
下がった価格でビットコインを買い戻す(例:1BTC300万円)
取引所に買い戻したビットコインを返す
500万円-300万円=200万円の利益が出る

上記はあくまでイメージであり、実際には、ショート取引を始めて価格が下がったら取引をやめるだけです。

Bybitの取引画面でロングとショートの違いを確認しましょう。

条件設定の画面で「買い/ロング」を入力するか「売り/ショート」を入力するかの違いであるため、操作に大きな違いはありません。

編集長

このように、仮想通貨FXではショート取引もできるのが、通常の仮想通貨取引と違います。

ロスカットの違い

仮想通貨と仮想通貨FXは、ロスカットがあるかないかも違います。

現物で仮想通貨取引をする場合、ロスカットはありません。

一方で仮想通貨FXはロスカットが存在します。

ロスカットとは?

ロスカットとは、保有しているポジションの評価損(含み損)が一定以上になったときに、強制的に決済される仕組み

現物の場合は、いくら価格が下がっても自分で売却しない限りは決済されないため、価格が上がるまで保有し続ければ損失は確定しません。

しかし、仮想通貨FXでロスカットされてしまうと、損失が確定して口座資金がなくなってしまいます。

ロスカットされる基準は取引所によって異なります。

編集長

仮想通貨FXを行う場合には条件を確認しましょう。

仮想通貨とFXどちらが儲かるのか

仮想通貨とFXは異なる特徴をもっているため、どちらが儲かるかは人それぞれ違います。

どちらも少額からスタートして、向き・不向きを確かめましょう。

仮想通貨とFXそれぞれの特徴は以下の通りです。

仮想通貨FX
・仮想通貨が投資対象
・値幅が大きい
・年中無休で取引可能
・少額からでも利益を出せる
・法定通貨が投資対象
・値幅は小さい
・レバレッジを効かせられる
・土日、クリスマス、元旦は休場

土日祝日も使って取引がしたい人は、仮想通貨に挑戦してもよいでしょう。

仮想通貨は値幅も大きいため、少額で取引した場合でも、うまくトレードできればそれなりの利益を出せます。

FXの場合、商品の値幅は小さいですが、かけられるレバレッジ倍率が大きいため効率よく資産を増やせるのが特徴です。

休場日もあるため、メリハリをつけて取引したい人も挑戦してみましょう。

このように、仮想通貨とFXは、人によって向き不向きがあります。

編集長

どちらも試してみて、自分にあった投資方法で取引に挑戦してください。

なお、仮想通貨やFXができる日本人に人気の取引所は「日本人におすすめの仮想通貨海外取引所ランキング【日本語対応】」で紹介しています。

仮想通貨FXと仮想通貨どちらが儲かるのか

仮想通貨FXと仮想通貨、どちらが儲かるのかは人によって異なります。

それぞれ向き不向きがあるため、以下で確認しましょう。

仮想通貨FXで儲かりやすい人

仮想通貨FXで儲かりやすい人の特徴理由
ハイリスクでも効率よく資産を増やしたい人レバレッジで保有資産を担保に大きな金額で取引できるため
短期取引が得意、好きな人ロスカットや手数料の性質上、短期取引と相性がよいため
投資資金を多く用意できる人投資資金が多いとロスカットを防げるため

仮想通貨で儲かりやすい人

仮想通貨で儲かりやすい人の特徴理由
リスクを少なくしたい人ロスカットがないため
長期保有が目的な人現物取引は売却する必要がないため
積立投資をしたい人現物取引は積立投資とも相性がよいため

仮想通貨FXは短期で効率よく資産を増やしたい人、仮想通貨は長期的に資産を増やしたい人と相性がよい投資手法です。

仮想通貨FXの場合、短期で投資判断をもとめられるケースも多いため、ある程度仮想通貨取引に慣れてから始めるのもよいでしょう。

一方で通常の仮想通貨取引の場合、長期保有や積立投資とも相性がよく少額からでもできます。

仮想通貨FXと仮想通貨のどちらが儲かるのかは、投資目的や投資に割ける時間によっても異なります。

編集長

自分のレベル感とも相談して取り組んでみましょう。

なお、仮想通貨も仮想通貨FX(ビットコインFX)も行えるおすすめの取引所は「仮想通貨FX・ビットコインFXができるおすすめの海外取引所」で紹介しています。

仮想通貨FXにおすすめの取引所3選

仮想通貨FXに取り組む場合、以下3つの取引所がおすすめです。

  • Bybit
  • FXGT
  • XMTrading

各取引所の特徴やボーナスを解説するので、参考にしてください。

Bybit:1,300種類以上の取引銘柄数を誇る仮想通貨FX取引所

取引所Bybit(バイビット)
最大レバレッジ100倍
通貨ペア数1,325種類
金融ライセンスキプロス
ボーナス・新規登録ボーナス:25,000円
・初回入金ボーナス:30,000ドル
取引手数料・現物取引:メイカー0.1%/テイカー0.1%
・デリバティブ取引:メイカー0.02%/テイカー0.055%
日本語対応あり
サポート体制メール・チャット(24時間対応)
公式サイトhttps://bybit.com/

Bybitは、これから仮想通貨に挑戦したいと考えている方におすすめの取引所です。

年中無休で日本語対応しているカスタマーサポートがあり、日本人に人気があります。

先物取引、現物取引どちらにも強く、初心者から上級者まで使える仮想通貨取引所です。

Bybitがおすすめの理由
  • 取引銘柄数が多い
  • 100倍レバレッジで取引できる
  • 手数料が安い

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さらにBybitでは現在、期間限定のボーナスキャンペーンを実施しています。

新規の口座開設で6,000円が受け取れるキャンペーンに加えて、最大3万ドルがもらえる入金キャンペーンも開催中です。

このように、Bybitはボーナスも充実しているため、初めての仮想通貨取引にも向いています。

仮想通貨に特化して取引をしたい方は、Bybitを利用してみてください。

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FXGT:1000倍のレバレッジが魅力の仮想通貨FX取引所

取引所FXGT(エフエックスジーティー)
最大レバレッジ1000倍
通貨ペア数約50種類
金融ライセンスセーシェル
ボーナス口座開設ボーナス:15,000円
入金ボーナス:最大120万円
取引手数料無料
日本語対応あり
サポート体制メール・チャット(24時間対応)

FXGTは先物取引に強い取引所であり、ハイレバレッジの取引が魅力です。

レバレッジ倍率は、5倍・10倍・25倍・50倍・100倍・200倍・500倍・1,000倍の8段階があり、リスク調整もできます。

仮想通貨取引にFXGTがおすすめの理由は以下の通りです。

  • 最大レバレッジが1,000倍
  • スプレッドが狭い
  • FXもできる

FXGTは、最大レバレッジが1,000倍まで利用できるうえ、他の仮想通貨FX業者と比較してもスプレッドが低めに設定されています。

またFXGTは、仮想通貨だけでなくドル円などの法定通貨も取引できるため、仮想通貨FXとFXのどちらにも挑戦したい方にもおすすめです。

さらにFXGTでは現在、15,000円の口座開設キャンペーンが実施されています。

ボーナスだけで仮想通貨取引を試したい方は、ぜひFXGTを利用してみてください。

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XMTrading:安全性が高い大手の仮想通貨FX取引所

取引所XMTrading(エックスエムトレーディング)
最大レバレッジ500倍
通貨ペア数約30種類
金融ライセンスセーシェル
ボーナス・口座開設ボーナス:13,000円
・入金ボーナス:最大158万円
取引手数料無料
日本語対応あり
サポート体制・メール(平日24時間対応)
・チャット(平日朝9時~夜9時)

XMTradingもFXと仮想通貨FXのどちらも取引ができる取引所です。

XMTradingは先物取引に強い取引所ですが、仮想通貨FXにも対応できます。

XMTradingがおすすめの理由
  • 最大レバレッジが500倍
  • スワップフリーで手数料不要
  • 為替取引もできる

XMTradingスワップフリーで、保有に関しての手数料がかからないため、初心者でも取引がしやすい取引所です。

さらに、現在XMTradingは新規口座を開設して、本人確認をするだけで、13,000円の口座開設ボーナスを受け取れます。

XMTradingは、ボーナスだけで仮想通貨FXとFXのどちらにも挑戦できるので、ぜひ利用してみてください。

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仮想通貨のメリット

仮想通貨取引のメリットを確認しましょう。

ここでは仮想通貨のメリットについて以下3つを解説します。

仮想通貨のメリット
  • FXと違い24時間365日取引ができる
  • 初心者でも少額から投資ができる
  • 市場としての将来性がある

FXと違い24時間365日取引ができる

仮想通貨はFXと違い、24時間365日取引ができるのもメリットです。

年中取引できるので、日中忙しい会社員でも、仕事終わりや休日に時間を作って取引ができます。

休憩時間に取引ができなくもありませんが、時間制限があるため、焦って取引をして、損失を抱えかねません。

編集長

そのため、休日に取引ができる仮想通貨は個人投資家にとってメリットが大きいです。

初心者でも少額から投資ができる

仮想通貨取引は初心者でも少額から投資ができるため、損失を恐れずに取引ができます。

理由として、各取引所で最小購入金額に違いはあっても、0.0001BTC(約500〜1,000円)から取引できるケースが多いためです。

また、仮想通貨は値動きが大きいため、少額で取引をしても、FXや株式投資よりも利益を出せる可能性もあります。

初心者の場合、デモトレードで取引をするよりも、少額でも自身の資金を使って取引をした方が慣れるスピードは速いです。

編集長

仮想通貨取引は、少額で損失を限定しつつ利益も出せるメリットがあります。

市場としての将来性がある

仮想通貨は、市場として将来性があるのもメリットです。

仮想通貨は、デジタル通貨としての機能性だけでなく、ブロックチェーン技術を用いた新しいプロジェクトが次々に生まれています。

以下で主要な仮想通貨が評価されているポイントを確認しましょう。

  • ビットコイン:デジタル資産として評価され現物ETFが承認された
  • イーサリアム:ブロックチェーン技術を活用してアプリ開発している
  • リップル:送金機能の高さを評価され金融機関で利用されている

このように、仮想通貨はブロックチェーンを活用したプロジェクトに期待されています。

編集長

そのため仮想通貨は、将来性があり投資価値の高い市場といえるでしょう。

仮想通貨のデメリット

仮想通貨は、将来性に期待できる一方で、歴史が浅いためデメリットもあります。

ここでは、仮想通貨のデメリットについて以下3つを解説するので、思わぬ損失を抱えないように参考にしてください。

仮想通貨のデメリット
  • FXと違いボラティリティ(変動)が激しい
  • ハッキング等の詐欺に遭う可能性がある
  • 税率が他の投資と比較して高い場合がある

FXと違いボラティリティ(変動)が激しい

仮想通貨はFXと違い、ボラティリティ(価格変動)が激しい金融商品です。

投資資金が大きいと想定以上に損失を抱えてしまうため、取引する金額には注意しましょう。

例えば、ドル円価格は変動が大きい日でも1〜2円程度です。

一方でビットコインは、一日で100万円以上価格が動く時もあります。

編集長

仮想通貨は、価格変動が大きくリスクの高い点はデメリットです。

ハッキング等の詐欺に遭う可能性がある

仮想通貨はネット上で利用するサービスがほとんどであり、法整備も整っていないません。

そのため、ハッキングや詐欺に遭う可能性もあります。

仮想通貨にまつわるトラブルは、以下の通りです。

仮想通貨にまつわるトラブルの例
  • 取引所がハッキングに遭う
  • 個人情報を入力させて悪用する
  • 詐欺サイトに接続させウイルスを感染させる
  • 新規銘柄やNFTをエサにウォレットアドレスを聞き出す

仮想通貨やNFTの新規プロジェクトは、SNS上で情報発信されているケースも多いため、情報が正しいかどうかの確認は困難です。

また、大手取引所でもハッキングされて資産が流出してしまうリスクもあります。

そのため、取引所の分散や仮想通貨ウォレットでの管理、情報が少ない仮想通貨プロジェクトへ投資をしない等、対策を取りましょう。

税率が他の投資と比較して高い場合がある

仮想通貨は他の投資と比較すると、利益にかかる税金が高いケースもあります。

投資商品の利益にかかる税率は次の通りです。

  • 仮想通貨:最大55%(累進課税制度により変動有)
  • 株式投資:国内FX:一律20.315%

例えば、投資利益が1億円出たとしましょう。

仮想通貨は5,500万円、株式投資や国内FXは約2,000万円を税金として納める必要があります。

編集長

同じ利益を出した場合でも、仮想通貨の方が税率は高いため、税金を払う金額が多いです。

税率が他の投資と比較して高い場合があるのは、仮想通貨のデメリットといえるでしょう。

FXのメリット

FXのメリットについても確認しましょう。

ここではFXのメリットについて以下3つを解説します。

FXのメリット
  • レバレッジ取引が可能
  • 手数料が無料で取引コストが安い
  • 通貨の価値が下がっても利益を出せる

レバレッジ取引が可能

FXはレバレッジ取引が可能であり、効率よく資産を増やせるのがメリットです。

例えば、国内FXは上限が25倍までと決められています。その場合、保有資産が100万円だとしても2,500万円の金額で取引が可能です。

投資資金に対して10%の利益を出せたと仮定しましょう。

得られる利益は以下の通りです。

  • レバレッジなし:10万円の利益
  • レバレッジ25倍:250万円の利益

レバレッジがあるかないかでは、利益が大きく異なります。

保有資産以上に金額が使えるため、手持ち資金が少額でも資産を増やせるのがFXのメリットです。

手数料が無料で取引コストが安い

FXは手数料無料の取引所が多いため、取引コストを気にする必要はありません。

手数料を無料としている理由は、スプレッドに取引コストが含まれているためです。

スプレッドとは?

スプレッドとは、売値と買値の差

実際にドル円の取引画面を見てみましょう。

ドル円の市場価格は154.610円ですが、買いの金額は154.629円で差額は0.019円です。

この差額がスプレッドと呼ばれるFXの取引コストがあるため、取引手数料がかかりません。

取引手数料が別途必要ではないため、コストを計算する必要がないのは、FXのメリットです。

関連:仮想通貨FX(ビットコインFX)のスプレッド比較!おすすめの海外取引所も紹介

通貨の価値が下がっても利益を出せる

FXではショート取引ができるため、通貨の価値が下がった場合でも利益を出せます。

例えば、ドル円で下落局面があったとしましょう。買い(ロング)しかできないと、利益を出せません。

しかし、FXは売り(ショート)取引もできるため、適切なタイミングで取引できれば利益を出すチャンスがあります。

編集長

FXはショート取引により、通貨の価値が下落している場面でも利益を出せるのもメリットです。

FXのデメリット

FXで確認しておきたいデメリットについて見ていきましょう。

ここでは以下3つのデメリットを解説します。

FXのデメリット
  • 相場の急変動で損失を被るリスクがある
  • 値動きが気になって精神が不安定になる可能性も
  • 仮想通貨FXと違い為替レートの変動は先読みしにくい

相場の急変動で損失が出るリスクがある

FX取引は、通貨の価値が急激に変動する市場環境下では、投資家が大きな損失を被る可能性があります。

FX取引は各国の法定通貨を売買するため、その国の経済状況や政治的安定性、金利やインフレ率など、多くの要因によって影響を受けるからです。

FX取引では、想定以上の損失を抱えないために損切りポイントを設定します。

しかし、あまりに急激に価格が変動すると、システムの反応が遅れて設定以上の損失が出る可能性もあります。

編集長

このように、FXは急な価格変動に巻き込まれる可能性がデメリットです。

そのため、FX取引をするときは余裕資金で行いましょう。

値動きが気になって精神が不安定になる可能性も

FXは基本的にレバレッジ取引で保有資産以上の金額を取引するため、値動きが気になります。

余裕資金以上にポジションを保有してしまうと、精神が不安定になる可能性もあるので注意してください。

値動きが気になると、次のように日常生活レベルで支障が出るケースもあります。

  • 仕事が手につかない
  • 睡眠不足になる
  • 冷静な投資判断ができない

値動きが気になる場合、投資資金や保有ポジションが自分に適していません。

編集長

精神が不安定になるほど気になる場合は、投資スタイルや投資資金を見直しましょう。

仮想通貨FXと違い為替レートの変動は先読みしにくい

FXは仮想通貨FXとは異なり、為替レートの変動は多くの要素によって影響を受けるため、先読みが困難です。

為替レートと仮想通貨FXの変動要因を以下で比較してみましょう。

為替レート仮想通貨FX
・国の経済状況
・政治的安定性
・金利 ・インフレ率
・市場の需給バランス
・投資家の心理

為替レートが変動する要因は複雑ですが、仮想通貨FXは比較的少数の要素によって影響を受けるため、予測が比較的容易です。

編集長

FX取引は為替レートの変動要因が多く、予測は難しいためリスク管理と資金管理の重要性を意識しましょう。

仮想通貨FX(ビットコインFX)のメリット

仮想通貨と仮想通貨FXで取引する商品は同じですが、特徴が異なるため、メリットにも違いがあります。

ここでは、仮想通貨FXのメリットについて以下3つを解説します。

仮想通貨FX(ビットコインFX)のメリット
  • 最大1000倍のレバレッジで取引できる
  • 仮想通貨を証拠金としたトレードができる
  • FXと違い土日も取引ができる

最大1000倍のレバレッジで取引できる

仮想通貨FXのメリットは、最大1000倍のレバレッジで取引ができることです。

仮想通貨は法定通貨と違いボラティリティが大きいため、基本的にはレバレッジをかけなくても利益を出せます。

さらに仮想通貨FXは、レバレッジをかけられるため、これまでの投資商品にはなかったハイリスクハイリターンの取引が可能です。

例えば、手持ち資金が10万円でも1億円の取引ができるため、予想通りに価格が変動すれば、大きな利益を出せます。

一方で、予想とは逆方向に0.0001%で動いた場合、すぐに証拠金を失う可能性もあります。

編集長

リスクもありますが、他の金融商にはないリターンを得られる可能性があるのは、仮想通貨FXの魅力です。

仮想通貨を証拠金としたトレードができる

仮想通貨FXでは仮想通貨を証拠金にしてトレードできるため、取引の選択肢が多いです。

通常の仮想通貨取引は、現物取引しかできません。

しかし、仮想通貨FXでは資金を証拠金にしてレバレッジ取引やショート取引ができます。

編集長

仮想通貨FXは、上昇相場や下落相場など相場環境に関係なく利益を狙える点がメリットです。

FXと違い土日も取引ができる

仮想通貨FXはFXと違い、土日祝日にもレバレッジ取引ができるのもメリットです。

仮想通貨FXは、レバレッジやロスカットを考えると、短期間で投資判断をする必要があります。

そのため、土日が休みの会社員にとっては、仮想通貨市場に張り付く絶好のチャンスです。

編集長

戦略を練って冷静に取引ができるため、成果も出しやすいでしょう。

土日に仮想通貨FXがしたい方は「仮想通貨(ビットコイン)は土日に取引できる?週末の値動きや下がる時間帯」も参考にしてください。

仮想通貨FX(ビットコインFX)のデメリット

仮想通貨FXのデメリットについても確認しておきましょう。

ここでは、以下3つのデメリットを解説します。

仮想通貨FX(ビットコインFX)のデメリット
  • 仮想通貨FXはレバレッジ取引で損をする可能性がある
  • 株式と違い仮想通貨FXは長期取引には不向き
  • 仮想通貨FXはロスカットで取引が強制終了される

仮想通貨FXはレバレッジ取引で損をする可能性がある

レバレッジ取引は、うまく利用すると効率よく資産を増やせます。

一方で判断を誤ると、すぐに損失が膨らんでしまうため資金管理には注意しましょう。

例えば10万円の元手で始めた場合、現物取引でトレードを行うと、10%下落した場合でも9万円は手元に残ります。

一方で同じ10%の下落でも、100倍などのハイレバレッジ取引をすると、手持ち資金を失い、トレードができなくなります。

仮想通貨FXでレバレッジ取引を行う場合、通常取引よりも損失を抱える可能性も高くなるのがデメリットです。

株式と違い仮想通貨FXは長期取引には不向き

仮想通貨FXは特徴上、株式投資とは違い長期取引には不向きです。

例えば株式投資は、資産の売却益の他にも、配当金や株主優待など長期で保有するメリットがあります。

一方で、仮想通貨FXは、ハイレバレッジによるハイリターンやショート取引で市場環境とは関係なく利益を出せるのが魅力です。

そのため、仮想通貨FXは、そもそも長期保有が考えられていない投資手法といえます。

編集長

長期取引を目的とするのであれば、仮想通貨不向きでありメリットを出せません。

長期取引なら株式投資、短期取引なら仮想通貨FXなど、より結果が出しやすい方法を取りましょう。

仮想通貨FXはロスカットで取引が強制終了される

仮想通貨FXはロスカット制度により、取引を強制終了されてしまうのがデメリットです。

仮想通貨FXにおいてロスカットの発生は、口座残高が無くなったことを意味します。

現物取引で損失を抱えた場合、保有し続けて再度価格が上がるまで待つ選択肢もあります。

編集長

しかし、仮想通貨FXの場合はその選択ができません。

ロスカットされた時点で、再度入金から始める必要があるため、証拠金の維持には注意を払いましょう。

仮想通貨FXを行う際の注意点・ポイント

仮想通貨FXを行う際に知っておきたい注意点やポイントを確認しましょう。

ここでは以下3つの注意点を解説します。

仮想通貨FXを行う際の注意点・ポイント
  • 仮想通貨FXはレバレッジ取引には注意が必要
  • 国内と違い海外では税金面が異なる場合もある
  • 仮想通貨FXは海外取引所がおすすめ

仮想通貨FXはレバレッジ取引には注意が必要

仮想通貨FXを行う場合は、レバレッジ取引の倍率には注意しましょう。

適切な倍率で取引をしないと、すぐに証拠金を失ってしまうからです。

例えば海外取引所の場合、レバレッジ倍率は、100倍や1,000倍で取引ができます。

しかし、証拠金を多く用意できない場合、ポジションを維持するのは困難です。

編集長

そのため、レバレッジは低い倍率から少しずつ上げましょう。

仮想通貨はボラティリティが大きいため、5倍や10倍でも十分に高いレバレッジです。

レバレッジ取引を活かすためにも、倍率には注意してトレードしてみてください。

国内と違い海外では税金面が異なる場合がある

現状仮想通貨は国内外ともに利益にかかる税金は雑所得に該当し、累進課税の対象です。

ただし、今後国内の法整備が進めば、国内外で税金面は異なる可能性もあります。

実際、FXは国内の方が税率は低いため、一定額以上利益を出せる場合は、国内取引所の方がおすすめです。

今後、仮想通貨の税率は法律の変更により異なる可能性があります。

編集長

今後は注意して情報を集めておきましょう。

仮想通貨FXは海外取引所がおすすめ

仮想通貨FXを行う場合、海外取引所の利用をおすすめします。

理由としては国内よりも海外の方が取引できる選択肢は広いためです。

以下で国内取引所と海外取引所の比較をしてみましょう。

国内取引所海外取引所
最大レバレッジ2倍100倍~1,000倍
取り扱い銘柄30種類程度300種類以上

取引銘柄数と倍率が大きく違います。

そのため、仮想通貨FXのメリットを最大限活かすのであれば、海外取引所がおすすめです。

特に以下3つの取引所は、ボーナスを利用して無料で取引を始められます。

  • Bybit
  • FXGT
  • XM

ボーナスを使えばリスクなしで仮想通貨FXに挑戦できるので、ぜひ利用してください。

なお、ボーナスだけで仮想通貨FXがしたい方は、「仮想通貨FXの入金・口座開設ボーナスキャンペーンを紹介」も参考にしてみてください。

仮想通貨FXの違いに関連するよくある質問

最後に、仮想通貨FXの違いに関するよくある質問を4つ紹介します。

仮想通貨FXの違いに関連するよくある質問
  • 国内と海外の暗号資産FXのレバレッジ取引の違いは?
  • 仮想通貨FX(ビットコインFX)は海外がおすすめ?
  • 仮想通貨FX(ビットコインFX)の勝ち方は?
  • 仮想通貨FXのやり方は?

国内と海外の暗号資産FXのレバレッジ取引の違いは?

国内と海外の暗号資産FXのレバレッジ取引の違いは倍率です。

国内では倍率が2倍までに制限されていますが、海外では倍率に制限がありません。

そのため、海外の仮想通貨取引所では、100倍や1000倍などのハイレバレッジで取引ができます。

仮想通貨FX(ビットコインFX)は海外がおすすめ?

仮想通貨FX(ビットコインFX)をするのであれば、海外取引所をおすすめします。

なぜなら、国内取引所では仮想通貨FXを提供しているサービスがそもそも少なく、レバレッジや取引できる銘柄の自由度も低いからです。

本格的に仮想通貨FX(ビットコインFX)に取り組む場合は、BybitやFXGTなど海外FX業者がおすすめです。

仮想通貨FX(ビットコインFX)の勝ち方は?

仮想通貨FX(ビットコインFX)の勝ち方は、取引の経験をたくさん積み、自分に適した手法を確率することです。

編集長

取引数を増やして、レバレッジの倍率や損切の設定、資金管理などを調整していきましょう。

仮想通貨FXやビットコインFXで戦略的に勝ちたい方は、「仮想通貨FX(ビットコインFX)の勝ち方は?スキャルピングで勝つコツや手法を紹介」を参考にしてください。

仮想通貨FXのやり方は?

仮想通貨FXは、サービスを提供している仮想通貨取引所の口座開設をして利用できます。

口座開設後は、以下の手順で仮想通貨FXを始められます。

  1. 取引したい銘柄を選ぶ
  2. レバレッジ倍率を調整する
  3. 売買数量を入力する
  4. ロングorショートを入力する
  5. 発注確定で取引開始

手順は取引所のツールによって異なりますが、入力事項は大きく変わりません。

仮想通貨FXの始め方・やり方については、「仮想通貨FX(ビットコインFX)とは?やり方・始め方・儲かる方法」でも解説しているので参考にしてください。

まとめ:仮想通貨FXの違い

本記事では、仮想通貨とFX、仮想通貨FXの3つを比較し、違いを解説しました。

仮想通貨とFXは、取引する商品が違います。

仮想通貨FXは、FXの仕組みを取り入れた仮想通貨取引です。

編集長

それぞれの特徴を理解して、自分のスタイルに合わせて取引する商品を選びましょう。

仮想通貨FXに挑戦したい場合、おすすめは海外の取引所です。

レバレッジ倍率や取り扱い銘柄数など選択できる幅が広く、仮想通貨FXのメリットを最大限に活かせます。

記事内で紹介した以下3つの取引所は、口座開設ボーナスもあるのでおすすめです。

取引所ボーナス内容
Bybit・新規登録ボーナス:6,000円
・初回入金ボーナス:3万ドル
FXGT・口座開設ボーナス:15,000円
・最大入金ボーナス:最大128万円
XMTrading・口座開設ボーナス:13,000円
・入金ボーナス:最大158万円

リスクなしで仮想通貨FXに挑戦できるので、ボーナスが提供されている間にぜひ始めてみてください。

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この記事を書いた人

BITNAVI代表の中本さとしです。
5年前から海外の仮想通貨取引所で仮想通貨FXを行っています。特にビットコインFXが得意です。
これまで培ってきた知識や経験を余すことなく情報として発信します。

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